2026.07.07
レポート
2026/27 トップパートナー、オフィシャルスーツサプライヤー、ユニフォームサプライヤー 紹介
2026/27トップパートナー(6社)
- 富士電機株式会社
- 三井化学株式会社
- 株式会社千葉ステーションビル
- 株式会社エスエスケイ
- 古河電気工業株式会社
- 東日本旅客鉄道株式会社
2026/27オフィシャルスーツサプライヤー
- ユザワヤ商事株式会社
- 新しいモデルは後日公開
特徴
表素材はウール素材をベースに伸縮性の高いポリウレタンを加えた「ストレッチ」素材を使用し、着用時のストレス感を低減し出張等移動時に適したスーツです。カラーはシックな雰囲気のミディアムグレーベースにトレンドのウインドペン柄。
シルエットはイタリアテイストの「モダンクラシコ」モデルでナチュラルショルダーの丸みがある肩まわりにウエストをシェープしたシャープなラインとなっています。
衿には高級感のあるAMFステッチを施し、スラックスには折り目が取れにくいシロセット加工をプラス。
インナーは昨年より採用しているTシャツをオーダー対応し、よりフィットしたサイズ感を実現し、素材は伸縮性のある天竺(てんじく)生地を使用しています。
ワイシャツは白ブロード地の綿ポリエルテル素材で形態安定加工生地。
衿型はネクタイ着用でもノーネクタイでも対応出来るボタンダウン。
ネクタイはスーツにコーディネイトしやすいグレーベースのストライプ柄です。
2026/27ユニフォームサプライヤー
- 株式会社エスエスケイ(hummel)

ユニフォームデザインコンセプト
2026/27シーズン、ジェフユナイテッド市原・千葉のルーツでもある古河電工サッカー部が創部80周年を迎えます。そしてクラブも創立35周年という大きな節目を迎えます。奇しくも舞台は17年ぶりのJ1リーグとなります。偉大な先人たちへの敬意と、クラブカラーを纏い、誇りを持って戦います。ゼブラ軍団が歩んできた誇り高き足跡を、さらなる高み、そして輝かしい未来へと繋いでいく——。そんな確固たる決意を込めたユニフォームです。
〔フィールドプレーヤー・ゴールキーパー1st〕
Jリーグ開幕を控えた1991年。JR東日本および古河電工の共同出資による(株)東日本ジェイアール古河サッカークラブが誕生。最後となる1991-92日本サッカーリーグを東日本JR古河サッカークラブで戦ったユニフォームの特徴的だったスナップボタンを採用しました。
真っ黄色のフクアリのスタンド。一体感を体現した昨年のプレーオフのシーンをイメージしてシャツ・パンツ・ストッキングをジェフイエロー1色で揃え、一体感を表現しました。
ゴールキーパーは、hummelブランドとなって初となる緑を採用しました。
〔フィールドプレーヤー・ゴールキーパー2nd〕
輝かしい歴史を刻んできた古河電工サッカー部が、日本サッカーリーグで初優勝したのが、今から50年前の1976/77年シーズン。優勝を決めた試合で着用していたユニフォームデザインをもとにhummelが再現しました。
少し懐かしさを感じる丸首を採用しているほか、番号やhummelのシェブロンラインに当時の黄色や青色を使用しています。
■FP 1st モデル:田中 和樹 選手

怪我をせずに、全試合出場してチームの試合に貢献できるように頑張りたいです。
■FP 2nd モデル:天笠 泰輝 選手

■GK 1st モデル: 薄井 覇斗 選手



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